普通ブログって毎日更新するべきだと思う。
日々蓄積されるエントリーズ......コメント......dis......。
ここもそういう風になる予定だった......。
今や検索で引っかかって来た人の期待を裏切るためにあるようなものだ......。
だから書くぜ、たまには有益な情報を。
早速引き出しを opin......opin......opin......opin......
opin.......opin......opin & opin.....けっ。
ところで、ええと、ところで、あの、思いつき信号が来ました。
つまり、DJテクの基本ワザ”ぶっ込み”です。
では、ぶっ込みますね。
何か調べようと検索しても見つからないこと、
あると思います。
hitしても日本語ページがなくてメンドクセーゼってこと、
あると思います。
三段オチを考えて、ヤッパヤメタゼってこと、
あると思います。
本題です。そろそろ思いつきを実行したいと思います。
「マーク外す飛び込みで僕はサッと奪い去る」
こ・れ・だ.......!
つまり、マイナーな話題でgoogleの検索結果topをカッサラウ.....ってことです。
第一弾は「Tumi and the Volume」
これで行きます。
先ほど、Tumi and the Volumeを紹介した日本語記事が、
net上にないことを確認致しました。
チャンス到来。出番だ。
とは言っても、私自身Tumi and the Volumeと面識があるわけでもなく、
持っている情報の信憑性は低の低......。
いいのか?これで。
net情報の信憑性については、アカデミックな現場以外でも、
問題視されている昨今、信用に欠ける情報を、自ら発信するとは.......。
マズい、良心とか道徳心といった類いの責め具......。
ひと時のパッシングは、デヴェロップメントの......。
まあいい。お咎めwelcomeスタイルだ。
言い訳はいつだって後付けでいいのさ。
では、そろそろTumi and the Volumeについて。
散々、書きましたが、信憑性は低いので注意を。
Tumi and the Volumeは、Tumi と Volume からなる
南アフリカ共和国のhip hop musicianです。
USでもUKでもなく、ママ・アフリカ。
今年の春、ナイジェリアのラジオ番組で流れてて、一発でヤラレてしまった。
滅茶苦茶ハイセンス、気持ち良すぎる。
音は、一昔前のアンダーグラウンドブーム時の様.....とも言える。
*つまり、ギャングスタでも、パーティラップでもない。
ネイティブタンとも違う。巧い表現が出来ないのがもどかしい.......。
しかし、軽いドラム&薄いベースラインとは無関係。
オシャレの一点張りではない所に、当時との差がある....と言っておこう。
17曲入りのアルバムは、聴く価値大有り。
というのも、amazonで取り扱っているのだ......!
amazon.....さすが裾野が広い。
トラブったときの対応の悪さと、品揃えは最高峰。
Learningでみせるフロウは鳥肌クラス。
なんというか、間を心得ている奴らだ。アリクラス。
一応amznのリンクを。
こんな感じでどうでしょう。
レビューとか難しいな。
あとは、googleマシンが拾ってくれるのを待つだけだ。
ピース