だらだら続くのさ
外国人女性アーティストのインタビューって、
必ず、語尾が「〜の。〜わ。」となっている。
昔から気持ち悪いなと思ってました。
さらに、これをFM局のフィメールDJが読み上げた日には.......。
しかし、これらを凌ぐ不気味なものがある。
それは、邦人女性アーティストのインタビューだ。
だって、こっちの語尾も、「〜の。〜わ。」になってるんだもん。
外国人女性アーティストが、「〜の。〜わ。」を使用するのは、まだ理解が出来る。
翻訳云々以前に、本当に言ってそうな気さえする。
しかし、日本人女性で「〜の。〜わ。」を自然に使ってるエレガント&強気な人なんて、
見たこと無いでしょう。辛うじて、昔の映画スターくらいでしょう。
あ、これは何も邦人女性アーティストdisじゃないですよ。
紙面に書き起こすライターdis または神経過敏なキチガイキッズ


ピース
Steve Bikoの命日です

遠い夜明け (ユニバーサル・セレクション2008年第7弾) 【初回生産限定】遠い夜明け Cry Freedom
アッテンポロー監督 1987
ケビン・クライン デンゼル・ワシントン
ドナルド・ウッズの著作を基に
DVDでの再販が活発です



ピース
Check the News & 現在時刻

スタートはズームイン朝......辛坊氏が出ない時=各種宣伝タイム
情けない番組だ。”労働者の国感”を伝えてくれてありがとう。
必死な姿は時に人を冷めさせるものでもあるのだよボーイ。
まわす the ダイヤル
めざましテレビyo......これは懐かしい!
渋谷でギャル語をリサーチしたらしいが、
その結果”ありえんてぃ”なる言葉が、2位に!
意味は「ありえない」とのこと。
sh*t 覚えてるぜ......。
ありえんてぃ.....2008年にこの言葉をきくとは!
これは、「ありえない」から派生したnew wordではなく、
2004年準ミスKOのサラ・アリエンティが元ネタの、超内輪ワードだ......!
俺は非KO....今からでも入りたいが......。
そのくせ、何故知っているのか。それは、彼女がピンパのホスト役だったからさ。
くだらねぇ。

/

ここで書くことは99%ネガティブ。ネガティブログ。
表向きは全肯定スタイルと決めたから、そのはけ口にしようという流れで。

/

とりあえず、周りに非日常感は無い。
Yes Y'All,国のトップが辞めたぐらいじゃ、グラつかないってよ。
先日書いた、Hip Hopの死に当てはめると......、
俺もある意味死んでいるってことだな。

今まで何回、自分が死んでいると思ったことやら。
ゾンビ脳だな、これは。
まあ、脳が腐ってても誰にもバレないし、いいか。

/

これを大人が書いてるから怖いんだぜボーイ。

/

ピース


USオープン2008開幕

チャクエタゼとキリレンコが初戦敗退。
キレイどころが早くも姿を消してしまったのは痛いが、
ロシア勢は層が厚い。
上位シードの二人に加え、シャラポワがいなくても、
オリンピック金銀コンビが・・・。

セルビアの二人は、当然優勝候補筆頭。
しかし、ヤンコビッチが次にあたるのは、
ウィンブルドンでイワノビッチを破ったテイケツ。
まだノーシードだが、最近の勢いは異常。

そして一番応援しているフランス勢。
しかし、いきなりFRAvsFRAが二つも。
兄貴とコルネは次戦も順当に勝つだろうが、
バルトリが、復調のダベとあたる・・・。

ウィリアムス姉妹は別格ということで。

以上、タイピング練習でした。


ピース

「Hip Hopは死んだ。」

今さらだが、私も同意する。
2006年の再発ラッシュ、あれは正に終止符を意味していた。

Hip Hopは歴史が浅い。故にオリジナルを直接リスペクト出来る。
うぅm、うまく表現出来ないな。
例えば、Rakimの前でラップすることが出来る。
セオドアにスクラッチを聴かせられる、ということ。
これは、クラシックは勿論、Jazzの世界でも不可能になりつつある。
つまり、歴史が続いていることを目視出来る、圧倒的環境が備わっているということ。

だからこそ、「Hip Hopは死んだ。」と言える。

classicsは黙っていてもある程度売れる。
新譜はその売り上げを常に上回っていなければならない。
若手がベテランに出る幕を与えないことで、
オリジナルとその解釈を同時にデリバリー出来るからだ。
ある意味、新譜の役割は”息がある”のを知らせることだったりする。
当然、それは簡単なことではない。
リスナーには、新旧2系統への刺激が常に必要だ。決して、片一方ではダメだ。
つまり、新譜に誰も興味を示さなくなった時、必然的に死を迎える。

しかし、Hip Hopには同時期に誕生した兄弟が存在することを忘れてはならない。
そして、Hip Hopに兄弟の血が流れていることを。
そう、Hip Hopは確かに死んだ.......はず.......?!


ゾンビ 米国劇場公開版 GEORGE A ROMERO’S DAWN OF THE DEAD ZOMBIEゾンビ 米国劇場公開版
DAWN OF THE DEAD
ジョージ・A・ロメロ

リメイクもなかなかでした



あなたが これから 向かうところは わたし達が やってきたところ
                           (岡崎京子)


ピース

Damn!早くも更新滞る。向き不向き以前の問題だ.....。
しかし、こんな自分にもblogさせてくれているefcee2に感謝っ.....!
少しでも有益な情報をdropして行きたいと思います。

ということで、最近気づいたトッテオキを......。

Expansions / Lonnie Liston Smith
Black Unity / Pharoah Sanders

そうです。名曲です。
両方ともスピリチュアルジャズなんていわれ方をされていますね。
スピリチュアルジャズ......つまんない名前だな。
新しい呼び方を考案してやろうじゃないか。
フィジカル......ジャズ.......まあいい、話を戻そう。

Expansionsといえば、groovyなベースからのLonnie声。
たまらなく気持ちいい。
ところで、コズミックファンクって......いい名前だな。
まあいいか。

Black Unityもイントロはgroovyなベース。
そして、ベース。40分近くベース。
こちらは、余裕のCecil Mcbee。だから当然。
かっこいいなあ。ベースはベースだからね!

この2曲のベース、すごく似ています。

それだけです。

と思ったら、それだけでは済まなかった!
たった今、Expansionsのメムバーをチェックしたところ、
Bass: Cecil Mcbeeとのライティング!
知らなかったぜボーイ!

完全に祭りのあと感が流れていますよ、my room.........。
なんか、つまんね。


とりあえず、ピース
普通ブログって毎日更新するべきだと思う。
日々蓄積されるエントリーズ......コメント......dis......。
ここもそういう風になる予定だった......。

今や検索で引っかかって来た人の期待を裏切るためにあるようなものだ......。

だから書くぜ、たまには有益な情報を。
早速引き出しを opin......opin......opin......opin......
opin.......opin......opin & opin.....けっ。

ところで、ええと、ところで、あの、思いつき信号が来ました。
つまり、DJテクの基本ワザ”ぶっ込み”です。
では、ぶっ込みますね。

何か調べようと検索しても見つからないこと、
あると思います。
hitしても日本語ページがなくてメンドクセーゼってこと、
あると思います。
三段オチを考えて、ヤッパヤメタゼってこと、
あると思います。

本題です。そろそろ思いつきを実行したいと思います。

「マーク外す飛び込みで僕はサッと奪い去る」

こ・れ・だ.......!

つまり、マイナーな話題でgoogleの検索結果topをカッサラウ.....ってことです。

第一弾は「Tumi and the Volume」
これで行きます。

先ほど、Tumi and the Volumeを紹介した日本語記事が、
net上にないことを確認致しました。
チャンス到来。出番だ。

とは言っても、私自身Tumi and the Volumeと面識があるわけでもなく、
持っている情報の信憑性は低の低......。
いいのか?これで。

net情報の信憑性については、アカデミックな現場以外でも、
問題視されている昨今、信用に欠ける情報を、自ら発信するとは.......。
マズい、良心とか道徳心といった類いの責め具......。
ひと時のパッシングは、デヴェロップメントの......。

まあいい。お咎めwelcomeスタイルだ。
言い訳はいつだって後付けでいいのさ。

では、そろそろTumi and the Volumeについて。
散々、書きましたが、信憑性は低いので注意を。

Tumi and the Volumeは、Tumi と Volume からなる
南アフリカ共和国のhip hop musicianです。
USでもUKでもなく、ママ・アフリカ。

今年の春、ナイジェリアのラジオ番組で流れてて、一発でヤラレてしまった。
滅茶苦茶ハイセンス、気持ち良すぎる。

音は、一昔前のアンダーグラウンドブーム時の様.....とも言える。
 *つまり、ギャングスタでも、パーティラップでもない。
  ネイティブタンとも違う。巧い表現が出来ないのがもどかしい.......。
しかし、軽いドラム&薄いベースラインとは無関係。
オシャレの一点張りではない所に、当時との差がある....と言っておこう。

17曲入りのアルバムは、聴く価値大有り。
というのも、amazonで取り扱っているのだ......!
amazon.....さすが裾野が広い。
トラブったときの対応の悪さと、品揃えは最高峰。

Learningでみせるフロウは鳥肌クラス。
なんというか、間を心得ている奴らだ。アリクラス。

一応amznのリンクを。

Tumi and the VolumeTumi and the Volume セルフタイトルだぜボーイ
(2006/07/11)←ホントかよ、ってよく思う
絶望のアフィリエイト

誰もレビューしてないぜボーイ

こんな感じでどうでしょう。
レビューとか難しいな。

あとは、googleマシンが拾ってくれるのを待つだけだ。


ピース
前頭筆頭力士が解雇されるそうですね。
今朝の新聞に載っていました。
「大麻使用認める」という見出しと共に。

おっと、これはおかしい。
DJデンカが捕まった時のあの感じに似ている…。
”チェケラッチョ”逮捕的なあの感じ…。
または、JMJが殺された時の朝日新聞の見出し
「人気ラッパー射殺される」
と同じような感覚が…。

いや、ちょっと違うか。
膨らまそうとして失敗した感じになってしまった。

つまり、マスメディアの悪意/無知・・・
今さら過ぎて恥ずかしいが、せっかくなので。

新聞/ニュースは若干堅苦しい。
しかし、週刊誌的なおちょくり方も心得ている。
コラム天声人語のジョークは、ブラックい。
が、もはや形式化されたも同然であり、至極つまらない。
上手くないブラックジョーク、的外れな皮肉ほど、
恥ずかしい文章はない。

おっと、これは関係ない…。
長文書く気もないのに、変に伏線張りたがるのさ......。

もう終わらせたいので、まとめます。

若の鵬は大麻の不法所持で捕まった。
”吸った”報道は蛇足。以上。


ピース
SUPERSTARS OF JAZZ FUSION feat. Roy Ayersの覚書き。

演目は半分くらいしか分からず。情けない。

とりあえず、Keep That Same Old Feeling
& Everybody Loves The Sunshineは大合唱だった。

Miki Howardは、動きも歌も本当に魅力的。
メインのステージも観てみたい。

あまりやらないというアンコール曲はExpansion(!)
最高に気持ち良かった。宇宙。

よくよく記憶を辿ると、
Wayne Hendersonがラップしたり、
Ray Gaskinsが突然Pass the Peasのフレーズを吹き出したり、
細かい部分でも観客を楽しませてくれた。
(Donald Nicksの「私は、ベースマンです。」ネタも飛び出した。)

Lonnie Liston SmithとWayne Hendersonの健康と、
来年また来日してくれることを祈る。

65412

ファンサービスも手厚い。
CDだけでなく、なぜか自作シャツにまでサインしてくれた。
もう着れないな。宝物をありがとう。
⇒ 続きを読む
google八分の存在を確認。

先日、「テイケツ」というキーワードに引っかかって来た訪問者が、
十数人いたため、試しにgoogleで検索をかけてみたところ、
なんと2位に表示されていた。
どうせ、すぐ飲み込まれるだろうと思っていたものの、
何となく気になって、再度同ワードを検索してみた。
すると、下位になるどころか、影も形も残っていない......。

しかし、テイケツの情報等は一切記述していないため、
訪問者の期待に添うことは無かったはずだ。
ある意味、除け者に相応しているのである......。

peace.
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